2月14日(土)第69回梅まつりに『まといパレード」として参加致しました。文京教会はじめ東京、埼玉、神奈川、千葉、茨城の参加希望の12教会のメンバーとともに総勢140名の隊列(9基のまといと笛・鉦・大太鼓)で行進致しました。
当日は晴天に恵まれ、予定通り上野松坂屋向かえの黒門交番付近を11時15分頃出発。春日通りから湯島天満宮境内・特設舞台前まで、地元警察、まつり関係者等多くの皆様の支援・応援を頂きながら行進致しました。12時前後に5分程の追い込みを披露。澤畠教会長の御礼の挨拶をもって終了致しました。
教会長は「こうして祭りに参加できることは、湯島天満宮の押見宮司さんはじめ多くの皆様のお蔭様であり、感謝申し上げます。今後も文京区宗教者懇談会等を通して、地域や社会との繋がりを大切にして参ります。」と述べました。
各参加者は「多くの沿道の皆さんにまといを披露でき嬉しかった」「仲間とともに楽しく振ることができました」とそれぞれ梅まつりに参加できた喜びをかみしめました。
次は4月29日に開催される『つつじまつり』に参加する予定です。合掌







